数吉漁具!
知ってる人はマニアかな?(笑) 自分的には、漁具って言葉聞くと無条件で反射してしまいます(爆)
時々カタログ見てただけなので(ゴメンナサイ)知らなかったんですが、ツノヒゲ危機一髪からレパートリーが増えております。
おまけにHP(ブログ)もあるじゃ~ないですか。
ちょっと気になる『数吉漁具』
ひと工夫して良い製品を送り出してもらいたいですね。
知ってる人はマニアかな?(笑) 自分的には、漁具って言葉聞くと無条件で反射してしまいます(爆)
時々カタログ見てただけなので(ゴメンナサイ)知らなかったんですが、ツノヒゲ危機一髪からレパートリーが増えております。
おまけにHP(ブログ)もあるじゃ~ないですか。
ちょっと気になる『数吉漁具』
ひと工夫して良い製品を送り出してもらいたいですね。
速報! 今度は、HONDAさんがアメリカで、41万台リコール(ブレーキ関係)ですね。 日本車の良かったイメージがどんどん崩壊してくのが心配であります。
このタイトルジグは、自分がぜひ作ってくださいとメーカーさんにお願いしたんです・・・嘘です(汗)
ご近所ではイカナゴ(コウナゴ)のベイトより圧倒的にカタクチイワシがベイトなんですが、伊良湖なんかでは時期によってイカナゴが圧倒的にマダイやシーバス・タチウオに捕食されてるようで、細身のジグに人気があるようですね。
あっ話が飛びますが、イカナゴは高カロリーのようで養殖する高級魚なんかの餌として重宝されてもいるようですからね。
ヤマリアさんのシーフラワーやバスディーさんのナゴメタルなんかが伊良湖では人気があるようですが、CB-ONEさんのF-1も負けず劣らず人気があるようです。
上記にも書きましたが、ご近所でもマダイに効きます。 ご近所のシーバスは、どちらから言うとサーフからの獲物なので、沖に行ってまでも狙う対象魚には含まれておりませんですね。 沖に出るのなら沖でしか釣れない魚を狙うのがご近所スタイル?自分スタイルかな(笑)なので、いままでのサイズならF-1を使う場合は、カツオやメジの場合が圧倒的に多いです。
キャスティングで上物(カツオ&メジ)を狙うのであれば100gまでである程度はOKだったんですが、ジギングで狙うご近所のマダイは、ノッコミも含めて水深30~100mの広範囲を狙う場合もあるので120gの発売は助かりますね。
もちろんイナダ~ワラサ・サワラ等のイワシに狂ってる魚にも効果アリアリです。
もちろん発売前の実物見ておりますから泳ぎの良さは折り紙つきです。が、泳がせ方で色々な魚も釣れると思いますから決まりきった対象魚に固執するのではなくて、自由に使ってみればいいと思います。
このブログで、きっと騙されて購入する人は10名位は居ると思います(笑)
もう動き始めているアングラーも居ると思いますが、上記水温見て予想を立ててアナタの釣り物を狙ってください。
自分は、・・・まだまだ冬眠中(爆)なので、とある人には今後ブレイクするであろう釣法の知恵を授けておきました。 今頃、勉強してるかな?(笑)
昔のルアーマンなら魚を掴む道具は、ボガグリップでした。 もっと古くは、ギャフでした(笑) もっともっと古くは、ハンドランディング?(爆)
今時の人は、釣りでもファッションを気にするからカッコイイのが良いようですね。
そこへSOMさんからフィッシグリップが出て、多くの人々が飛びついたんですが、なかなか少々お高いのが欠点であります。(SFF in TOKYOのブログに画像出しました) 以前クリソツなる物をRBBから出す予定と聴いておりましたが、パテント?問題があったのかな?出ませんでしたね。
ちょっと以前にプライヤーでも類似製品が多く出だしてると書いたんですが、グリップ類も同様に種類が多くなってきましたね。
BOILさんのグリップのオリジナル品のようです。
グリップは使う目的&捕獲するサイズによってサイズを選ぶ必要があるんですが、カッコ良くていいんですが、とにかくお高いんですね。 そんな所にベルモントさんからお値打ち価格のグリップが発売されて話題になってるようです。
ラパラさんのは何かゴッツイですね。
自分的には、3000円でカッコ良くて実用性に耐えられるのが出てきたら最高なんですが(笑)
おっっっっ~と、その前に釣れる魚(掴める魚が釣れるか?)がいるかが問題です(爆)
さて、SFPCとボートショーを4日間掛けてブログに載せましたが、それで終わるわけはありません(笑) そんな当たり前なブログではないんですね(爆)
まずは、A-TEC INCさんからカタログが自宅に送られてきました。
その中のリールを扱ってるokumaさんのページを見ると両軸のジギングリールが新製品で出ております。(ネットでは出ておりませんのでカタログを仕入れるように)
その名は、CEDROS(セドロス) ライトでタフなJIGGINGスペシャルとも書いてあります。
写真を見た感じではカッコイイです。 シンプルで青いボディーにスタードラグ方式でモデル番号CSD-10では、PE4号400m巻きで定価28000円とリーズナブルです。 CSD-15とCSD20S←?(画像はあるが、モデルには載っていない)
お値段とカタログ画像を見た感じでは、グッドでグレートです!
が、実物を見たわけでも使ってみたわけでもない・使った人の感想を聞いたわけでもないので、様子見ですかな(笑)
皆が持ってる・使ってる物って嫌いな人(居ますよね~ 笑)には良いかもしれないですよ。
が、以前から言ってますが、スピニングリールは5万円・ベイトは3万円が最高機種で良いと思っておりますから、独占状態であまりにも高くなってしまったダイワさんとシマノさんのリールに挑戦してくれるのは良い傾向ですね。
さて、SFPCの時にダイワさんに「ソルティガベイトはモデルチェンジするの?」と訊いたんですが、Fショーと同じで「知りません」の一点張りでしたね(笑) 「去年のアメリカで行われたFショーでは、フレームだけを出したソルティガのNewモデル?の展示してあったのにあれは何ですか?」と突っ込みを入れましたが、「知りません」の一点張りでした(爆)
「セルテートの金額は安くなって大変ヨロシイ!」けど、「スプールの互換性を無くしてはダメじゃん」とも言っておきました(笑)。し、MAGセルテートですが、自分的には防水は良いんですが、MAGを使用する事によって砂浜(サーフ)で釣りする場合は、砂に含まれてる砂鉄を拾ってトラブルになる可能性があるのでは?とも思うんですが・・・。
が、買いでOKです。
それからブログでは秘密にしておきましたオーナーさんの鈎ですが、雑誌にも出てますので、そろそろ公開します(笑)
去年の1月には、「スロー用で使える鈎を試作品として作ってるみたい?」と秘密の情報源から入手はしておりましたが、やっと本物を見ました。
自分としては、ソイ鈎使ってるので、何で何でルアー用とするといつもお値段を高くしてしまうのかが納得いかないですが、見た感じでは強度もありそうですし使えそうな感じもしますから買いでOKだと思います。(それでも他メーカーの超お高いフックからしたら500円なら良心的なのかな?)
早掛けとホールドは、どっちが良いのかは各々が使っての評価になるかな? 自分的な好みは、バレない・折れない・伸びない鈎がいいと思ってますが・・・。 はっきり返事くれないブースの営業さん?曰く4月には???発売予定だそうです。が、 「値段は?」と聞いてもポスターに載ってるにも関わらず「知らない」とシラを切っていたから発売日は信用おけませんよ(笑)
他のメーカーにも試作品があったなんて噂も入手しておりますから楽しみです。 またFショーで見れなかった小さいメーカーの鈎屋さんのカタログも各社から入手出来たので、その中からジギングに使用出来そうな鈎を選んでおります。 今出ているルアー用の鈎では対応仕切れませんし、上記の物でも対応出来ない獲物は沢山いますから、よ~く鈎は厳選しないといけませんね。
って、講釈述べてるなら釣り行けってか~(爆)
ps:通常50アクセス位なのに何故か急に昨日から(タイトルが良かったのかな?)尋常ではないアクセス数があるんですが、期待してブログ見てると損しますからね~(爆)
自分的には、ご近所ではあまり使用しなかった。ってか全然使ってなかったD3ですが、あの釣りにも使用出来るんではと発想を変えてみる事としました。
メーカーさんの文句見ると、外房などの浅い海域の青物・九州方面でのドテラ流し等の斜め曳きの使用方法ですが、形状をよ~~~く確認してると、睨んだ目から訴えてきました(笑)
「こういう風に使っても面白いかもよ!?」・・・・と。
確かに自分には聞こえました(笑)
薬物中毒なんでイカレテルんですが・・・(笑)
ので、あの釣りに使って皆さんより沢山釣る・大物を釣る・新たな魚を釣るように博打打ちしたいと思います。
目から洗脳されたのかな?(爆)
地中海&大西洋のクロマグロは、極めて取引禁止になりそうな記事が毎日出ておりますが、どうなるか心配ですね。
さて、オフショアジガーマンの間では、ダイワさんのソルティガとシマノさんのジガーのモデルチェンジの噂が出ておりましたが、シマノさんはジガーをLD(レバードラグ)の2スピードモデルとしてFショーで発表しましたね。
http://fishing.shimano.co.jp/event/2010/fishingshow/reel_ryojiku.html#16
今日から大阪のFショーが開幕ですから実物を見た人も居るでしょうが、自分も早くどんなもんだか(笑)見てみたいですね。
2000番は売れそうな予感あり。
訊き慣れたようなタイトルですが(笑)
この前の伊勢湾タチウオブログでも書きましたが、暇潰しにアシスト内職に入っております。アシストフックなんて売るほど沢山あるのに、何故か?そこに鈎があると巻き巻きしたくなる病気です。
そんな釣り人多くありませんか!?(笑)
日が経つにつれて昔作ったのって、どうも気に入らなくなる物があるんですよね。 また、新作ジグなんかが出だしてくると、それに合わせるように作らないと気がすまなくなるし~で、やはり釣り人特有の病気ですかね!?(爆)
今回は、ワイヤー入りのラインを使って、いじいじと作っております。 ワイヤーを中に入れて自家製のを作ればいいんですが、横着しちゃって市販品でまかなってます。
YGKよつあみさんのとカルティバさんのを用意してみました。
YGKよつあみさんのは、ちょいとお高いですね。
カルティバさんのは使ってみましたが、YGKよつあみさんのはまだなので、どんなもんだかは不明で使ってからのお楽しみです。
歯が鋭いタチウオ・サワラなんでも「かかって来いや~♪」
ps:何のフックを使用したかは企業秘密です(笑)
釣りは、楽しいけど『危険』なのであります。(危険が憑き物なんです)
だから、いつもこの認識をしておかないと釣り人はいけないと思います。
ライジャケの話は、大体年当初に出すんですが、地元新聞で知った方もいるかもしれませんが、ご近所沖で遊漁船が海難(衝突)事故を起こした記事が出ていたので、自分を戒めるためにも書き書きします。(日曜日の午後のベタ凪の事故なんて起きそうも無い日でしたが、ちょっとしたケガだけですんだようですが、残念ながら気の緩みか?事故が起きてしまったようです。)
油断大敵です!
自分は、車のシートベルトと同じように沖に出る時には、ライフジャケットは当たり前に身に着ける習慣がやっとですが出来てきました。 身に着けていれば100%助かる保証はないですが、それでも助かる可能性が高いですし、安全・安心は釣りする前のモラルであり、マナーでもあります。
釣りが、いくら上手い人よりもモラル&マナーが守れてる人の方が良いですからね。 いくら良い魚釣った写真が雑誌やネットに出てても未着用では、ちょっとガッカリな感じですね。
良いか?悪いか?は別として、今は釣りがファッションと化してきてるようなので、個人的に視るとルアー入門者ほどライジャケの着用率が高いように思えます。 以外と長年やってきて、そこそこ上手い人ほど着用してない場合を見かけます。また、餌釣り師の着用は、なかなか進んでいないとも視ております。 これは地域性や釣りを行うグループ・船宿さんにも左右され易いので、自分が言ってる事の信用性はないかもしれませんが、自分が視ている限りでは、そんな感じだと思っております。
自分は2種類のライジャケを分けて着ております。
秋~春にかけてはアングラーズハウスさんのを着用です。これは、服を沢山着て動きが鈍くなるような時に着ております。
夏用のは、パズデザインさんのを着用。 軽装で身体の自由が取り易い時に着ております。但し、このタイプは身体外に浮き輪が出るだけなので、その事をしっかりと認識してからの着用が望ましいです。
今は色々なタイプのライジャケがあるので、自分の好みのを着用すれば良いと思います。一番は、気を失っても必ず身体を浮かしてくれるタイプのが良いと思います。(自分的には、アングラーズハウスさんタイプのが、身体を守れると思うのでお勧めです)
ただし、自動膨張式のは、1回/年必ず膨らましてみるとなっております。 いざと言う時に膨らまなかったでは困りますので、点検はしっかりと行った方が良いですね。
サーフでの着用となると思うのですが、ティムコさんから出たBOILのライジャケは、カタログだけでしか見てませんが、なかなか良さそうですね。値段も高いけど(苦笑)
もうじきフィッシングショーだし、問屋さんなんかでは売り出しやってるので、ロッドやリールの新しい製品にも興味はあるんですが、大物の部類は釣り雑誌の紹介や釣具店に入荷されて手に取れる機会があるので問題ないですが、鈎等の小物部類は雑誌(カタログ)やネットで見ただけでは自分の想像とぴったりとは合わない場合があるので実物を見て確かめたいです。
そう、自分は小物マニアです(笑)
大物の値段が高くて良い物を揃えられる経済力があれば言う事無しですが、そんなセレブではないので、人より違う小物を内密に揃えて「まだ、あんなの使ってる!」と優位的立場になる事を至福としております(爆)
出来るアングラーは、小物ほど興味を持ち大切にするのですね!
自分の嗜好的にジギングのフックですが「これだ~!」と言う物が現れて来てないので、餌釣りの鈎から魚種や釣り方・ジグに合わせてのチョイスとなりそうです。 青物用のなら既存品で賄えますが、スロージギング用では釣り方によっては、あまり気に入ったフック無いし、高いしで、もうちょっとメーカーさんに頑張って欲しいですね。
全てに万能なんて鈎はないので、雑誌なんかで出てるのは参考程度で、自分の目で確かめて「使える!」と思われる鈎を選んでおります。餌釣りの鈎は魚種によって全てに鈎がありそうに思えますが、魚の名前から追うのではなくて、鈎の形状から見れば、そんなに複雑に考えなくてもジギングに使えそうな鈎は見えてきます。 海ではなくて淡水魚の鈎でも使えそうなのは有ります。
狙う魚も5kg前後でジグも150gまでなら使える鈎のバリエーションは沢山ありますが、10kg以上の魚が掛かってくる・魚を選べない場所やジグが200g以上になると、なかなかこれと言った鈎が見つからないのです。
鈎屋さんにお知り合いがいないので意見言えないし~(笑)
もし、Fショーに行ったのならば自分的には大物より、人が少ない小物をじっくりと見て、メーカーさんとお話ししたいですね(笑)
↑VAN FOOKさんのは、使えると思えますよ。
が、この鈎形状って○○○ではないのかな?と思い、とあるメーカーカタログを見ると、な~んとなく△△△△ですね。 自宅にある鈎で比べてみると色々な面が見えてくるし、このジグとこの魚にマッチするのかな?とも思います。
釣れるであろう魚?(笑)を妄想して、そろそろ内職作業開始です。
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